あれって何だっけ
の巻その一言からはじまった。俺がいうのもなんですが、今の日本経済は借金だらけでガタガタです。でも、いざとなったらこの国は借金を棒引き、すなわちチャラにしちゃう法律・・・あれですよ、、、あれ?
ん!?何だっけ???
こういうシチュエーションときのgoogleは、役に立ちません。。。
頑張りようがありません。。。人力で調べようとしたら、たまたまうちのSEが、桃太郎電鉄のカードに借金チャラにするカードがあったことを思い出して、そこからググってでた答えが
徳政令 でした。知ってました?徳政令!1297年の出来事です。

これにて一件落着なんですが、はて?なぜ徳政令が必要だったのか?その歴史的背景を知りたい!そんな疑問が湧いてきたわけです。
そんな”大人の質問”を解決してくれたのは”小学生の質問あれこれ”というサイトでした。ゲンボー先生が、わかりやすく説明してくれます。
ありがとう!ゲンボー先生

このサイトで、日本の歴史を勉強し直します。

先日何かのテレビでみた、生協の白石さんが、本になるらしい。
学生達のどんな”ひとこと”にも、真摯にユーモラスに答える姿がウケている。
生協の白石さんのように、穏やかに活きたいものですねぇ。多分、ムリでしょうけど・・・
そんなに”生協の白石さん”・・・気になります???
“着こなす”クルマ、車輪が クルクルまわるクルマ=トヨタ自動車 ネタ元
「i-swing」(全長9.85‐1.25メートル、全幅0.8メートル、全高1.71-1.8メートル、定員1人)は、同社のロボット開発の技術を応用して、「移動手段としての車」という概念を超えた「着る車」を提案したもので、愛・地球博(愛知万博)で人気を集めた「i-unit(アイ・ユニット)」をさらに人間に近いコンパクトさを追及した進化系。車体は、衝撃を吸収する柔らかい素材の低反発ウレタンを採用、外表面には個性的なデザインの布素材を好みに応じて脱着・交換ができ、時と場合に合わせて“着こなし”ができる。操作は、手元のスティックを使って、動きたい方向に倒すだけで舵取りができる方法と
歩くときのように体の重心をペダル上で進行方向に傾ける方法があり、
人工知能機能で「乗れば乗るほど人の意思を学習して、思うがままに走れるようになる」(渡辺社長)。車輪はモーターで駆動、人の目線の高さで会話をしながら“歩ける”2輪走行、乗用車と並んで路上で移動する3輪走行と、速度に応じて変形して、走りを楽しめる。
ん!?どこかで聞いたことのある操作方法ですなぁ・・・
我が愛しきセグウェイちゃん。。。
お前は時代を早く走りすぎちゃったのかなぁ???



「i-swing」(全長9.85‐1.25メートル、全幅0.8メートル、全高1.71-1.8メートル、定員1人)は、同社のロボット開発の技術を応用して、「移動手段としての車」という概念を超えた「着る車」を提案したもので、愛・地球博(愛知万博)で人気を集めた「i-unit(アイ・ユニット)」をさらに人間に近いコンパクトさを追及した進化系。車体は、衝撃を吸収する柔らかい素材の低反発ウレタンを採用、外表面には個性的なデザインの布素材を好みに応じて脱着・交換ができ、時と場合に合わせて“着こなし”ができる。操作は、手元のスティックを使って、動きたい方向に倒すだけで舵取りができる方法と
歩くときのように体の重心をペダル上で進行方向に傾ける方法があり、
人工知能機能で「乗れば乗るほど人の意思を学習して、思うがままに走れるようになる」(渡辺社長)。車輪はモーターで駆動、人の目線の高さで会話をしながら“歩ける”2輪走行、乗用車と並んで路上で移動する3輪走行と、速度に応じて変形して、走りを楽しめる。
ん!?どこかで聞いたことのある操作方法ですなぁ・・・
我が愛しきセグウェイちゃん。。。
お前は時代を早く走りすぎちゃったのかなぁ???


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テーマ:東京モーターショー2005 - ジャンル:車・バイク

”最近バイクに乗ってないけど、極楽ライダーです”を小休止してはや3週間・・・いやいや、この間のんびりしていた訳ではなく、仕事もガラリと変わったので、ついでにブログも変えちゃおうとしていたのです。
いろいろ紆余曲折して、どうにか、この”FC2”のブログを使うことに決めましたので、正式にココに発表します。
携帯でも見ることができる、ムービーブログサイトを作りました。


